Wonder art production 様から医療従事者へ感謝の気持ちを込めたメッセージカードとハートのマスコットの寄附をいただきました。
*Wonder art production・・・1999年に設立されたNPO任意団体。これまで病院や児童養護施設、障がい者施設などで「アート」を通じた情緒の安定をサポートする活動や心を明るく元気にする活動を展開しています。
当院正面玄関付近に展示してありますので、ぜひご覧ください。

また、2022年12月 寿父母の会様より、NHKみんなのうたDVD-BOXを寄贈していただきました。寄贈していただいたDVDは院内で有効活用させていただきます。
ありがとうございました。

独立行政法人国立病院機構 まつもと医療センターは、公益財団法人 日本医療機能評価機構よる 病院機能評価審査 機能種別版評価項目3rdG:Ver.2.0 に2022年10月7日付で認定されました。
病院機能評価結果はこちらを参照願います。
病院機能評価とは
病院機能評価は、第三者の立場で、組織全体の運営管理および提供される医療について評価を行い、病院の位置付けや問題点を明らかにします。このことにより、病院の更なる改善活動を推進し、病院体制の一層の充実や医療の質の向上に寄与しています。
※公益財団法人日本医療機能評価機構HPより引用
評価については下記の4つの大きな評価対象領域により評価されることとなっています。
≪評価対象領域≫
第1領域:患者中心の医療の推進
・病院組織の基本的な姿勢についての評価
・患者の安全確保に向けた病院組織の検討内容、意思決定についての評価
第2領域:良質な医療の実践1
・病院組織の決定事項の、診療・ケアにおける確実で安全な実践についての評価
第3領域:良質な医療の実践2
・確実で安全な診療・ケアを実践するための各部門における機能の発揮についての評価
第4領域:理念達成に向けた組織運営
・良質な医療の実践において基盤となる病院組織の運営・管理状況についての評価

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に伴い、
当院の人間ドックは新規予約を受付停止しておりましたが、
2022年5月10日より受付再開させていただきます。
ご予約希望の方は、包括医療支援センター(地域医療連携室)
TEL:0263-86-2812までお電話ください。
※状況により、再度予約受付停止になることがございます。ご了承ください。
人間ドックについては こちら をご覧ください。
4月7日、株式会社フレーベル館様より再び絵本を寄贈していただきました
寄贈いただいた絵本は小児科や院内保育所等、院内の様々な場所で利用させていただきます。
株式会社フレーベル館様ありがとうございました。

村井町商工親和会より病院で働く職員全員分のパンを寄附して頂きました。
本当にありがとうございました。

2021年12月 株式会社フレーベル館様より、63冊もの絵本を寄贈していただきました。
絵本の中には感染症対策などに関する絵本も含まれていて、子どもたちだけではなく大人も楽しんで感染対策について学べそうです。
寄贈していただいた絵本は小児科や院内保育所等、院内の様々な場所で有効活用させていただきます。
株式会社フレーベル館様ありがとうございました
2021年12月 株式会社フレーベル館様より、63冊もの絵本を寄贈していただきました。
絵本の中には感染症対策などに関する絵本も含まれていて、子どもたちだけではなく大人も楽しんで感染対策について学べそうです。
寄贈していただいた絵本は小児科や院内保育所等、院内の様々な場所で有効活用させていただきます。
株式会社フレーベル館様ありがとうございました
Wonder art production 様から医療従事者へ感謝の気持ちを込めたメッセージカードとハートのマスコットの寄附をいただきました。
*Wonder art production・・・1999年に設立されたNPO任意団体。これまで病院や児童養護施設、障がい者施設などで「アート」を通じた情緒の安定をサポートする活動や心を明るく元気にする活動を展開しています。
当院正面玄関付近に展示してありますので、ぜひご覧ください。
 ハートのマスコット |
 コメントと共に展示 |
7月14日、学校法人 才教学園の講堂にて小池院長と感染管理認定看護師今西さんが講演を行いました。
今回の講演は、学校法人 才教学園の授業の一つである「Live先達」と題された「社会や地域の第一線で活躍する方のお話を聞く」という目的で行われる不定期授業の講師として呼んでいただいたもので、7~9年生の約100名の中学生が時折メモを取りながら真剣な面持ちで講演者の話を聞いていました。
新型コロナウイルス感染症に関する内容を中心に感染症と人類の戦いの歴史や医学の歴史についても触れながら1年7か月にも及んでいるウイルスとの戦いについて学びを深め、今西さんは実際に使用している病棟内の動画や、そこで働く看護師と医者のインタビューを基に話をして現場の生の声が詰まった講演でした。周囲のコロナ患者に対する偏見と患者さんの孤独などにも言及し、メディアの情報を鵜呑みにするのではなく、本当に正しいことなのか自分で深く・多方面に考えることが大切だと小池院長は話していました。
生徒からは「コロナに関しては興味があり普段から情報を集めていたが、現場の生の声を聴ける機会はなかなかないので聞けて良かった」との声も聞かれ、関心の高さがうかがえる講演会となりました。